疲れているときに摂取しない方がいい物調べてみた

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 今日も1時間30分の残業で疲れがピークのジンです。

フル残っていっても1時間45分なので、時間で言えば

たいしたことないんですが、なぜか体がキツイ。

サラリーマン時代は4、5時間普通に残業こなしていたんですが、

1日中立ちっぱなしで作業しているからか体に負担が来ています。
歳のせいか(笑)

ご飯を食べた後に、ふと疲れが取れる方法が無いか検察すると

「疲れているときに摂取しないほうがいいもの」がありました。

疲れているときに摂取しない方がいいもの

肉など脂肪分が多いもの
肉などの脂肪分が多いものは胃酸の分泌を妨げ、消化が悪くなり
胃に負担がかかる

食物繊維
食物繊維を含む野菜などは栄養が豊富に含まれていますが、
食べ過ぎると、消化に時間がかかり胃に負担がかかる

アルコール
睡眠の質が低下し眠りが浅くなって疲れが取れなくなる

カフェイン
カフェインは眠気を感じにくくするだけで、疲労を除去するわけではない。
逆に胃酸の分泌を促進させ胃を気づ付ける恐れがある。
 
 
 

日中コーヒーをガブガブ飲んで、夕飯はコンビニ弁当とサラダとLチキ、食後にビールを

飲みました。疲れている時に摂取しない方がいいものを全部摂取していた...

大雑把にまとめると、疲れている時は胃に負担がかかるものは避け消化に良いものを

食べるようにこころがけましょう。との事。

消化に良いものって「おかゆ」ぐらいしか思いつかない(笑)

暫くは「おかゆ」生活続けて様子をみます。

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